陰徳積みと吉相墓による開運のサイトです。陰徳積み、有縁無縁供養塔、地蔵尊影奉流などのご案内

初代竹谷聰進先生


明治三十七年春に京都の嵐山の辺りに生まれました。
幼名は春榮と言い若い頃から易学に興味を持っていました。
たまたま墓相学の松崎整道師を知って関心を寄せ、以後松崎師に師事し、恩師亡き後を受け継ぎ、権威者として知られ、昭和二十四年、昭和天皇陛下に墓相の話を御聴講いただく。
昭和三十八年死去。

「先祖の祭祀と家庭運」「家運長久の秘訣」著者


初代聰進先生五訓の教え

一、金銭や物品を賭けて勝負事をせぬ事
一、自費でも他費でも毎日三度の美食満腹せぬ事
一、他人の借金の保証引受けと印をせぬ事
一、一日人より十五分多く働く事
一、常に陰徳積みを心掛け、人にも勧めて自らも之を行う事


この五訓を守って日々精進、陰徳積みを心掛けましょう。

初代竹谷聰進先生  

初代竹谷聰進先生

大黒さん

大黒さん(大黒尊天)
初代竹谷聰進先生が墓相、陰徳積みと共に自ら感得され、人々に勧めてきたのが、大黒さんです。

大黒さんは仏教の大黒尊天と因幡の白兎の神話のオオクニヌシノミコトより現在のお姿となったようです。
徳風会式の大黒さんは、右手に打ち出の小槌に代わってマノフィカ印を結んで、足の下に米俵は無く、左足を一歩踏み出して静から動に移る形相をしています。
この大黒さんは徳風会ゆかりの神社仏閣に祀られていて、各地の徳風会会員の活動をお守りになっています。


皆様もこの徳風会式の大黒さんを、お家庭でもお祀りになり、大黒さんのご加護をお受けになってはいかがでしょうか。












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